ゲンバイタルのリストバンドの時刻が合わない
リストバンドには時刻同期機能が搭載されており、リストバンドが受信した時刻データと親機が提供する標準時刻を子機が照合します。
リストバンドには時刻同期機能が搭載されており、リストバンドが受信した時刻データと親機が提供する標準時刻を子機が照合します。この照合の結果、3分以上のズレが確認された場合に限り、親機からの標準時刻がメディタグに送信され、書き換えが行われます。ただし、時刻同期を行う際には、通常の通信距離(約35m)よりも通信距離が制限され(10~20m程度)、通信圏内にいても同期ができないことがあります。そのため、時刻同期を希望される場合は、子機の近くに移動していただく必要があります。